![]() |
【取り組みの背景】
![]() 【システムの特長】
@従来の光触媒技術は光触媒を固定しているのに対し、本システムでは新開発の特殊なフィルターによって光触媒を分離回収・再利用するため、光触媒を処理対象液に直接混合し懸濁状態のまま紫外線を照射して処理することが可能となり、難分解性の有害な有機物質を非常に効率良く分解できます。 A他の水処理装置に比べてヒドロキシラジカルの生成量が多く、高い処理効率が得られます。 B二次廃棄物を生ずることが無く、ランニングコストは電力費と薬品類のみであり、コスト縮減を可能にします。 C装置はユニット化してあり、3m×1m程度の狭いスペースで設置が可能です。
【実証試験結果】
【今後の展開】
【本件に関する問い合わせ先】
|
|