![]() |
@住宅のセキュリティー対策として(マンション、戸建住宅等) ・鍵穴がない機構を採用することによりピッキングが不可能 ・鍵の偽造が不可能(1兆通りの識別能力) ・鍵の登録、抹消が簡単 ・賃貸住宅等で入居者が代わる都度の鍵の交換が不要 ・電子キーは「カード」「キーホルダ」「携帯電話のアンテナ」など様々なタイプの選択が可能 A入退室管理ツールとして(オフィス、商業ビル、病院、老人ホーム、研究所、倉庫・工場、寮、図書館・公民館、ホテル等) ・カードキー1枚で複数扉の施解錠が可能 ・入退室の履歴管理が容易 ・商業ビルなどの施設内区画管理の変更が容易 ・カレンダー機能、タイマー機能があり、特定の年月日および日時ごとに設定が可能 ・LAN環境が整備されている施設では、入退室管理、入場規制、履歴管理等の様々なキーシステムの構築および管理が手元のパソコンで可能 ・カードの登録枚数は最大5,000件まで可能 ・企業の社員証としても兼用可能(カードのハイブリッド化に対応可能) 価格面では、いずれの用途においても、他の同等システムに比べて2割程度安く提供することができます。 【実績と目標】 昨年11月から都内および東急沿線地域において既存建物を対象に試験販売を行っていますが、12月までの2ヶ月間で8件、約2,000万円の販売実績がありました。 平成15年(1〜12月)はマンションや施設関連で新築・既存を合わせて50件、売上高1億円を目標にしています。
*注)本システムの主装置部分はイスラエルのVISONIC社の製品で、当社はVISONIC社の日本総代理店と業務提携を交わしています。 【本件に関する問い合わせ先】
東急建設株式会社 経営企画室 井上・下原 TEL.03-5466-5005 E-mail:webmaster@tokyu-cnst.co.jp |
![]() |