■商品一覧
建設技術のノウハウを活かし、お客様のニーズに応える最適な緑化を提案します。
■屋上で家庭菜園を
<菜園>

各季節に応じた手作り野菜を楽しめます。


■親水『水辺の生態系を育む』
<ビオト−プ型緑化システム>

水辺の植物や池にはメダカ等の小魚、昆虫が生育した自然の環境が楽しめます。


■屋上に広がる緑のじゅうたん
<底面給水型緑化システム>

屋上がきれいな芝生に生まれ変わります。寝転んだり、ゴルフ練習もできます。


■屋上緑化に雨水を利用する
<貯留雨水給水型緑化システム〜テラポンド工法>

雨水を貯留し、上部の植栽に毛管現象で潅水を行う無動力システムです。長期間にわたりシステム上の降雨のみで緑化が維持でき、雨がかからない高架橋下には高架橋上の雨水を導入することで対応できます。水道料金、潅水設備費などのコストが抑えられることで、緑化維持費の大幅な低減が期待出来ます。


■屋上緑化の給水管理を簡単に
<底面給水型コンテナ緑化システム>

立体的なデザインに組み合わせることも可能な植栽コンテナに、底面給水機能を持たせることで潅水作業が不要です。水の供給が可能な場所であれば設置でき、移設することも可能です。


■壁面にも緑を
<擁壁緑化>

特殊工法を用いることで、四季を感じるコンクリート壁を創り出し、景観を向上させることが可能となります。(現在、植栽試験において育成調査を継続しています。)


■地下にも緑を
<地空間緑化>

太陽光の届かない地下空間においても、環境を整え、樹種の選定、維持管理を的確に行うことによって、緑化維持が可能となります。(地下50mにある当社大深度地下実験施設において実証試験を継続中です。)

■メンテナンス
植生の種類、生育時期によって異なりますが、一般に屋上緑化はメンテナンスが年に2〜3回必要です。当社では植物管理の専門家が皆様に代わって、植物の維持管理を行います。(別途契約)

東京都と渋谷区の条例を示します.多くの自治体でさまざまな条例や補助金等の政策があります。

(1)東京都
下記のURLをクリックすると「東京都の屋上緑化施策は“屋上緑化の義務づけ”と“容積率の緩和”」にページを移動します。 

・東京都ホームページ「屋上緑化施策」
http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/sizenhogo/jorei/joubun/index.htm



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