【資本金等明細表】

 

区分

前期末残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

資本金(百万円)

71,139

34,306

36,833

資本金のうち

既発行株式

普通株式

(株)

(785,000,000)

(―)

(―)

(785,000,000)

普通株式

(百万円)

35,365

17,054

18,311

後配株式

(株)

(500,000,000)

(―)

(―)

(500,000,000)

後配株式

(百万円)

35,774

17,252

18,522

(株)

(1,285,000,000)

(―)

(―)

(1,285,000,000)

(百万円)

71,139

34,306

36,833

資本準備金及び

その他

資本剰余金

(資本準備金)

株式払込剰余金

(百万円)

74,072

74,072

減資差益

(百万円)

19,021

19,021

(その他

資本剰余金)

資本金減少差益

(百万円)

25,010

25,010

(百万円)

93,094

25,010

93,094

25,010

利益準備金及び

任意積立金

(利益準備金)

(百万円)

3,437

3,437

(任意積立金)

固定資産圧縮

積立金

(百万円)

1,373

1,373

別途積立金

(百万円)

19,705

19,705

(百万円)

24,516

24,516

(注) 1 資本金の減少及び資本金減少差益の増加の原因は、平成14年6月21日開催定時株主総会特別決議の

     承認を受け、平成14年8月13日に減資をしたことによるものである。

   2 普通株式、後配株式の当期減少額は資本金の当期減少額を、前期末残高の金額比率により按分して

     算出している。

   3 当期末における自己株式は97,109株である。

   4 資本準備金、利益準備金及び任意積立金の減少の原因は、すべて前期決算の損失処理によるもので

     ある。

【引当金明細表】

 

区分

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(目的使用)

(百万円)

当期減少額

(その他)

(百万円)

当期末残高

(百万円)

貸倒引当金

12,573

3,825

39

3,857

12,501

完成工事補償引当金

570

613

570

613

賞与引当金

1,369

1,361

1,369

1,361

役員退職慰労引当金

47

47

開発事業損失引当金

3,415

3,415

(注) 1 貸倒引当金の「当期増加額」のうち3,415百万円は開発事業損失引当金の「当期減少額(その他)」

     からの振替額である。

   2 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」のうち12百万円は一般債権の貸倒実績率洗替による戻入額、

     3,844百万円は債権全額に貸倒引当金を設定したことにより債権全額と直接相殺したものである。