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東急建設FMoT-DB管理システム> コスト              (→次のページ
CAFM(キャフム−施設管理ソフト)の東急建設
コスト

ソフト本体価格以外のコストにも注目しましょう
東急建設ではこのように考えました

 イニシャルコスト(総額)

図面管理・営繕工事管理の2システム導入時で試算
FMoT-DB管理システム 他システム
・基本ベース費目
 ソフト本体価格(2システム合計)
 データベースソフト等オプション指定品
 利用者追加ライセンス費
 セットアップ費
 操作説明講習費
 その他諸作業ワーク費目
 導入初年度 年間保守サービス
95万円 150〜600万円

・ケースバイケース費目
 システムのカスタマイズ、機能付加
 データベース整理作成代行費(人件費)
 データ入力代行費(人件費)
 施設管理手法コンサルティング
 諸経費

80万円〜200万円 250〜1000万円
・データ作成費
 
(システムで利用する図面等のデジタル化費用)
  図面のスキャン、デジタルデータ化
    
A1バラ図面250枚(解像度400dpi)で試算
5万円 5〜10万円
導入時のコスト総額 180万円〜300万円 405万円〜1610万円


図面管理システムのみであれば総額約70万円(すべて含む) で導入できます


 

 ランニングコスト( 2年目以降の年間運用コスト)

 
FMoT-DB管理システム 他システム

管理項目の追加修正
軽微なカスタマイズ
年間保守サービス費(※)

15〜40万円/年間
自主運用でゼロも可能
50〜100万円/年間
※システムと施設管理の両面を熟知したスタッフがサポート致します。

 

 <参考>  別途オプション

建設会社の持つノウハウを活かした数々のサービスをご用意しています。
FMoT-DB管理システム 他システム

中長期修繕計画書の作成

10万円〜 ソフト会社の場合は
未対応

新規オリジナル管理システム
           の提案と構築

 80〜500万円
(コンサルティング含む)
300〜1800万円
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