《イニシャルコストについて》−導入コスト
の低価格化を実現
● 導入コストをなぜ低価格にできたのか?

他の同等システムと比較するとおそらく半額以下だと思います。
システムの構築においての妥協は一切ありません。
ではその差はどこから生じたのでしょうか。
■1■ カスタマイズにも低価格で対応できるシステム構造
Excelが元々持っている機能を多く利用しているので、始めから独自にカスタマイズプログラムを組むのに比べて労力が少なくて済みます。
またお客様のニーズに合わせ、過去に開発してきた『使えるシステムのライブラリー』をたくさん保有しており、それらは無償で転用利用していただけます。
値打ちを付けてカスタマイズ費として上乗せするような見積もりは行っておりません。
■2■ データ整理・入力での労力コストを低減
Excelをベースとしているので、手持ちの既存データが転用でき、入力作業が容易となり、労力コストを軽減できています。
■3■ 実際に掛かる費用以外は請求しません
通常、商品の販売価格を設定する際には「開発コスト」や「広告宣伝、営業コスト」などを考慮して定価を決めます。
実体のないソフトなどの場合は製造原価が低いため、むしろこれが大部分を占めています。
『 FMoT-DB管理システム 』 ではこれらの費目をお客様に転嫁しておりません。
見積り提示金額のほとんど大部分は、お客様に納品するシステムを構築するのに実際に発生する費用(=人件費)です。
また経費コストの最少化を常に心掛けています。
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『試用デモ版CDは無いのか』というお問い合わせをよく受けます。 |
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